9日目、初歩的な見落とし

今日もcanvaでアイキャッチ作成。慣れる為に色々作ってみる。朝帰ってきて寝る前に記事作成とアイキャッチなどを作っているから時間たりない。本当は記事中にも入れたい。もっと慣れて、サクッと作れるようにならないと。
今日もcanvaでアイキャッチ作成。慣れる為に色々作ってみる。朝帰ってきて寝る前に記事作成とアイキャッチなどを作っているから時間たりない。本当は記事中にも入れたい。もっと慣れて、サクッと作れるようにならないと。
今日の支出
合計:¥8,240
・¥1,000 タバコ
・¥1,040 ご飯、飲み物
・¥6,200 通勤用アウター、ベルト
残額:¥23,608
・¥347 QR
・¥23,261 口座
今日起きたこと
出勤前にワークマンに寄って行った。バイト先で昼休憩時と退勤時にセキュリティゲートを通らないといけない。その時に毎回ベルトを外すのだが、持ち物をカゴに入れ手に持ち、ゲートをくぐったあとに財布などの中身を見せる。両手を使うのだが、ズボンがLLだからずり落ちる。セクハラで訴えられる前に樹脂製のベルトを購入した。
それと予定外の出費。寒すぎてアウターを買う羽目に。どうせ買うなら暖かく、雨の日でも使えそうなものをと奮発した。レビューもいい感じで、実際着てみてもかなり良い。
購入したアウター
エックスシェルター(R)断熱α防水防寒ジャケット 5,800円

(出典:workman)
良かった点
・タイトな見た目。
・風を一切通さない。そして、ジワジワ暖かくなってくる。着る断熱材と謳うだけのことはある。

・防水仕様。耐水圧15,000mm。
耐水圧15,000mmってどのくらい?
15,000mmの水柱(高さ15mの水の柱)の圧力に耐えられる防水性能という意味。
水が布にしみ込まず、“防水を維持できる”数値。
どのくらい強い防水性能?
一般的な目安はこんな感じ
5,000mm 小雨〜通常の雨に耐えられる
10,000mm 強い雨・アウトドアで十分
15,000mm 豪雨・雪・スキー・登山などに適した高耐水
20,000mm以上 プロ仕様レベルの超高耐水
15,000mm は「本降り〜豪雨でも浸みにくい」かなり強い部類。
15,000mmが必要になるシーン
スキー・スノボ(転んでも雪が染みない)
登山やキャンプ(風雨が強い環境)
バイク・自転車の走行
長時間の雨作業(警備・配送・屋外イベントなど)
屋外で長時間雨にさらされても安心できるレベルと考えてOK。
透湿度はあまり気にしていない。一応5,000g/m²/24h
透湿度とは?
汗をかいたとき、その蒸気を外に出してくれる能力。
数値が高いほど ムレにくく快適。
透湿度の目安
3,000〜5,000 日常の雨具、多少ムレる
5,000〜10,000 軽い運動・通勤に十分
10,000〜20,000 アウトドアや登山で快適
20,000以上 プロレベル、ほぼムレない
まとめ
耐水圧 → 水を弾く力
透湿度 → 湿気を逃す力(ムレにくさ)
良くなかった点
・すごく埃がつきやすい素材。黒を購入したから目立つ。
・裾部分が絞れない。
せっかくの保温効果を最大限活かせるようにゴムなどを通してほしかった。

※画像はイナレムのもの
総じて5,800円はお買い得。だがタイトさなどを求めていない人はイージス(R)フュージョンダウンジャケット 6,800円 がいいかも。上であげた良くなかった点が、解消されてる。それと、ピスタチオカラーなら2,780円(在庫あればお得)

今日考えたこと
主戦場にするココナラについて考えてた。紹介文などはライバルを見て考えるとして、紹介文などに貼るサンプルを作っていかなければならない。このブログみたいな「お試しで作りましたー!」的なやつじゃなく、本格的なもの。(記事でも画像でも資料でも)じゃないといくら紹介文が良くても、商品の質が悪ければ頼みたくなくなる。お金が発生するわけだし。
それと要件定義書や見積書など。相手は会社の可能性があるため、しっかり対策して、案件をこぼさないようにしておかないと。領収書とかのルールも調べないといけない。個人が普通に発行していいものなのか?など。
今日やったこと
ココナラを中心にリサーチ。ライバルの動向や頼みたくなる人の紹介文、実績ない人の0→1を達成する方法など。まだ強みを見出してないけど、実績作りで値段を下げるのはデフォらしい。それと、募集に対しての提案は、どんだけ人がいようとするべきらしい。DMなんかも積極的に送っていかないといけないと。まぁ営業だよね。
なので、実績がつくまでは料金を格安で提案する(DMでのみ)それで安くする代わりにフィードバックをもらう。なんなら2.3件は無料でもいいから料金の代わりにフィードバックを細かくもらう。どこが不安だったかなど。もしこの案がいけるなら、実績は付くし、客の心情もわかり、更によくなる。相手は無料で、細かく丁寧な仕事をしてもらえる。リピートもあるかも。そこから商売にしていけばいいんじゃないか?
今日の感想
ココナラって案顔身近な存在で、少し軽い気持ちで考えていたけど、よく考えたら普通に商売。個人から会社まで客は色々いる。見積書や領収書とか当たり前に用意しないといけない。自分がお金も貰う立場であり、会社、傍から見たらプロなのを普通に忘れていた。こんな凡ミスで受注逃したら目も当てられない。今気づけて本当に良かった。
そして、甘い考えをしていたんだと再認識した。
明日の目標
少しずつココナラを構築していく。今週の休みだけじゃ足りないと思うから、バイトの日はリサーチ中心とメモ、休みはココナラのアカウントから、サンプルの作成、領収書等の用意。テンプレあるだろうから項目チェック。もちろん商品にする方向性も練っていかないと。
まだまだ先は長いけどやってやる!
